AX59PRO 1MB-F | AOpen マザーボード
ソケット7対応のマザーボード「AX59PRO」。キャッシュが1MBのが出て来た。CPUはAMD K6-2 400Mhzで使ってたかな。もう記憶がないので・・。当時はこのキャッシュが良い役割してたので1MBのが欲しいと思って買ったと思う。
ソケット7対応のマザーボード「AX59PRO」。キャッシュが1MBのが出て来た。CPUはAMD K6-2 400Mhzで使ってたかな。もう記憶がないので・・。当時はこのキャッシュが良い役割してたので1MBのが欲しいと思って買ったと思う。
SDRAMメモリーのPC133 128MBです。チップはSEITECのPM72V66841CT-6で両面実装です。256MBのメモリと一緒にGA-60XM7Eマザーボードで使ってました。
SDRAMのPC133 256MBのメモリです。SEITECチップのMT72V28841CT-6Kで両面。GA-60XM7Eマザーボードで使ってました。
もう記憶が曖昧だけど結構使っていた。拡張性もありメモリも最大に積んで使ってた。CPUやメモリとかも付いたまま保管してた。サウンドチップもサウンドブラスターのチップ搭載で当時は良い方でした。
どこのメーカーか不明だけど、調べる限りGatewayに使われてたマザーボードかと思う。確か当時、起動チェックした気がする。チップセットが815なのでCPUはCoppermineコアに対応してると思う。メモリはSDRAMで512MBまでかな。
IntelのKatmaiコアのペンⅢの600MhzのCPUです。Iwillのマザーボード「DWD100」で使用するのに買ったCPU。極力同じCPUでデュアルにしたほうが良いと思い2個揃えた。
スロット1のデュアルCPU対応のマザーボード。当時はサーバー向けのマザーボードを中心に出してたメーカーで、このマザーボードーは空きパターンが多いけど機能を削ったBXチップの廉価版マザーボード。元々がハイエンド向けメーカーだったので・・
当時、中古かジャンクで買って使わずじまいでした。チップセットがVIAチップセットなのでメモリの容量も2GBまで可と、インテルのペンⅢ(Coppermine)のCPUでデュアル対応。サウンドチップもクリエイティブのチップが使われており豪華な仕様。
ちょいと安価だったので試しに買ってみました。前にCD-RかDVD-R時代のときにimationの買っていまいちの引いたことあってから手を出すことなかったんだけど、BD-R時代のはどうかな?という思いもあり試し買い。
ユニットコムさんの「映画 パトレイバーコラボレーションキャンペーン」に応募してたのが当たり、映画鑑賞券が届きました。見に行く人いないので2回見に行きたいと思います・・。この前もアップルシード アルファ鑑賞券当たったんだよな。