DD266-256M | BUFFALO DDRメモリー
BUFFALOのDDRメモリ「DD266-256M」です。メモリチップ(MT-46V16M8-75-B)は両面に乗ってます。
BUFFALOのDDRメモリ「DD266-256M」です。メモリチップ(MT-46V16M8-75-B)は両面に乗ってます。
色々解体してたら出て来たインテルのCPU「Pentium 4 2.4 GHz (SL6EU)」。結局、数個持ってるかも。当時はNorthwoodのCPUが扱いやすく、もっと上のクロックのが欲しかったな。
ADATAのSDRAMメモリ512MB PC133 CL3です。当時はSDRAMで512MBは大容量でした。古いチップセットだと認識できないこともあったり。自分はAMDのSocket AのSDRAMメモリ対応のマザーボードでよく使ってました。
ITCのDDRメモリ「elixir N12U51264DS8HBJG-5T」です。基盤の両面にメモリがあるタイプです。
メモリチップは片面のみです。当時はHYNIX純正そのままのメモリが色々なメーカーから出てたので似たようなが数枚に。まぁ当時のマザーボードではデュアルで動作するのも多いので、発売元が違っても純正メモリに・・
当時ロープロ対応でSATAのHDDを取り付けたく買ったカード。RAIDは組むつもりはなくDELLのDimension 4500cに取り付け単ドライブを接続して使ってました。製造元のメーカーはIO MASTERで製品名は「IOT-SATA101」
Dimension 2400CにPentium4 1.8GHz取り付けたときのベンチマーク。前にDELLのPC「Dimension 2400C」に取り付けてたINTEL Pentium4 1.8GHzのベンチマークを取ってたのがあったので。
DELLのDimension 4500cに装着し使っていました。早くはないけどAGPでロープロ対応でメモリ容量が128MBと多目。当時のAGPはメモリ容量が32MBや64MBのが多くローエンドの機種でなかなかなかったり。
最初に付いていたCPUは「AMD AthlonTM 64 プロセッサ 3500+」でしたが、Athlon64X2 5000+」に交換して使用してますが45wクラスのが良いかも。HDDはなしだったのでWDの1TB。
ATIのグラフィックカード「Radeon X700Pro(256MB)」です。メーカー名はどこのか忘れたけど、元々はファンが付いてたカードで、ファンレス用のヒートシンクのを別で買っていたので試しに使って使用してました。