Windows XPのCPU負荷が100%になる不具合
前に久しぶりにWindows XPをインストールし使おうとしたら、アップデートとかずーと止まらずだし、操作が重いなと思ってたのだが、自動更新などでCPU負荷が100%になる不具合が出てたんですね。久しぶりに使うので、こういう不具合の情報があったとは・・。
前に久しぶりにWindows XPをインストールし使おうとしたら、アップデートとかずーと止まらずだし、操作が重いなと思ってたのだが、自動更新などでCPU負荷が100%になる不具合が出てたんですね。久しぶりに使うので、こういう不具合の情報があったとは・・。
コレガのPCIバス対応100M/10MのLANカード「FEther PCI-TXS」です。100BASEなので使う機会ないけど、蟹さんは周辺のチップの少なさもありコスパ良いから普及したのがわかりますね。
基盤に乗ってるコンデンサはSANYO製OS-CON。これがPCI-Expressバス上の電源(+12V,+3.3V)のバイパスコンデンサとして使用することでPCI-ExpressとPCI(+12V,+3.3Vのみ)の電源ラインノイズを軽減するとのこと。
機能としては削除したファイルを復元できないようにするソフト。簡易版だけど基本的な部分では揃ってる。スグレモ シュレッダーの消去方法は「ピーターグートマン方式」で消去対象のデータの各セクタにランダムな値を4回ずつ書込み、特定の方法で選択された固定値で27回上書き。
当時はSISチップと言えばマザーボード用のチップセットが主流で、メーカー製PCでも安価な製品ではよく使われてた。グラフィックカードも出てたけどスピードより安価なもので映像の再生が得意な方だったかな。
HDDのMaxtor 5T020H2です。容量少ないけど使えるドライブだったので、古いIDEしかないマザーボード用のチェックに使ったりしていたHDDです。
有名な検索エンジンといえばGoogle。YahooもGoogleの検索エンジン使ってるから、日本でもほとんど検索での対策はGoogle向けを考えれば良いのだが・・。ここで思ったのが検索の結果は過去のものだということ。
「JVCの6倍速対応BD-R 5枚パック 25GB」です。日本製というのと安価だったので買ってみました。前に一回JVCのBD-Rで認識や書き込みが可笑しかったメディアがあったのだが、今回のは違うと思って買ってみた。
InfineonのDDRメモリ「HYS64D32000GU-7-A」です。この当時、こういう基盤で片面で4個のメモリの仕様のが多々ありましたね。
当時、処分品だったかジャンク品かで安価だったので購入したかな。CPUに当たる面は銅で、無数にある銀色のヒートシンクの部分はネジの感じになっており装着されてる。これがずっしり重くしっかり冷えるものでお気に入りでした。